スタッフブログ

歯科医院スタッフのブログ集です。 たくさんコメント募集しています

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【和田歯科】冬将軍。

おはようございます。

数年に一度の寒波が来ているみたいですね。
ひょっとしたら朝に雪が積もってるんじゃないかと思って寝ましたが、
幸いにも今日は朝から晴れていますね。良かったです。

でも寒い。冬将軍ですね。
こんな日はコタツでみかんがいいですね。

ではみなさん、よい休日を。

受験生の皆さんはセンター試験頑張って下さい。
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  1. 2017/01/15(日) 08:43:10|
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【和田歯科】歯科治療と家づくり。

こんにちは。

今年も12月に入り、残すところ1ヶ月を切りましたね。
12月第1日曜日は矯正の勉強です。

歯科治療では歯の位置は大切です。
よく歯科治療は家に例えられます。
どんなに見た目が綺麗な家でも柱の位置が悪ければ長持ちしません。

お口の中も一緒で、家で言うと「柱」にあたる歯の位置が悪ければ綺麗な被せ物は持ちませんし、
そのまま無理に治すと他の歯がダメになるかもしれません。

歯の位置を動かすには矯正かインプラントしか今のところありません。

お口の中にある歯を正しい場所に移動させて
より長く皆さんに楽しい生活、お食事をしていただければと思います。

寒い日が続きますが風邪などひかれないようにお気をつけ下さい。
長文読んでいただきありがとうございました。
  1. 2016/12/13(火) 19:32:09|
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研修旅行行ってきました

秋の風を金木犀の香りで知る良い季節となりましたが、皆様お変わりございませんか…
先週、沖縄に研修旅行に行ってきました!常夏沖縄を一緒に笑い、学んだり、語ったり…常夏沖縄を満喫しました。
飛行機の中で引いたくじで部屋割り決定!レンタカーでグループ行動!
お腹いっぱい沖縄の味を堪能!
院長の想いを知り、自分の目指す事が明確化され和田歯科チームは沖縄並みにアツくなりました!
元気と笑顔が更にアップした和田歯科で皆様とまたお会いできます事楽しみにしております!
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  1. 2016/10/27(木) 17:41:24|
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セミナー参加

先週の日曜日に杉元敬弘先生による咬合の基礎知識のセミナーに参加してきました。

患者さんの機能異常を見つけるために〜
歯列だけを見ない、局部の問題ではなく顎関節、神経、筋機能を見る!
口が開きにくい、顎がガクガクなる、痛みがあるなどの症状の他に両方で噛みにくい、左右の口角の位置が違う…など人によって様々な症状があります。

何かおかしいと思われる方、和田歯科に来られた時はお声掛け下さい❤︎
徳島大学出身でいらっしゃる杉元先生の止まらない弾丸講演はとてもワクワクするものでした!それから一週間が経ちましたが患者さんの隠れた悩みに少し近寄れ、また楽になっていただく術をお伝え出来たこと!とても嬉しく感謝です❤︎
  1. 2016/03/20(日) 15:47:37|
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実は危険な嚥下障害について

 嚥下障害は、誤嚥性肺炎を引き起こす原因になるため、注意が必要です。
 嚥下とは、食べ物や飲み物を口から胃へと、ゴックンと飲み込むことです。
 食べ物や飲み物は、口から食道を通って胃へと流れていきますが、これが食道ではなく気管や肺に流れてしまうことを嚥下障害といいます。
 原因はいくつかありますが、例えば、老化による口の機能の衰え、です。
唾液の分泌量が少なくなれば、スムーズに飲み込みができなくなります。
咽頭や食道の筋力が低下すると、食べ物を飲み込んだ時に、食道から気管に入ってしまうこともあります。
ほかに、脳卒中などの脳血管障害の後遺症として、嚥下障害が起こることもよくあります。
 口腔ケアで、嚥下障害を改善するリハビリやマッサージがあります。
 簡単にいくつか説明します。
 まずは、むせる練習をするのが効果的です。苦しそうに見えるかもしれませんが、むせるというのは気管から異物を反射的に吐き出す防御反応なんです。これがちゃんとできているなら、食べ物が気管に流れていってしまう危険は少なくなります。
 むせる練習は、お腹に手を当てて、腹筋を使って勢いよくせきをします。
ほかにも、ほおを膨らませるたりゆるめたり、舌を出したり引っ込めたりする運動も嚥下障害改善には効果があります。
どれも、普段手軽にできそうな方法です。誤嚥性肺炎予防のためにも、ぜひやってみてください。






  1. 2016/03/06(日) 23:21:42|
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